ソフィア95-20イベント(予告編) 上原 隆一(イベント実行委員長・S51経営)
100年前の1908年、ローマ法王が日本にカトリックの大学を創建する下地があるかを確かめるため3人の神父を日本に派遣しました。その5年後、1913年に哲学科、ドイツ文学科、商科(現経済学部の前身)の3つの学科をもって本学は開校されました。今年はその歴史の節目100年と共に大学(経済学部)創立95年、経鷲会発足20年となります。これを機に母校で大勢の卒業生と一堂に会し、楽しく、有意義な時を過ごして戴きたく11月15日の経鷲会総会当日に合わせ記念イベントを開催する運びとなりました。
現在、ソフィア95-20イベント(仮称)実行委員会を核として皆様に喜んで戴けますよう経鷲会全役員が総力をあげ取り組んでいます。具体化にはなおしばらく時間がかかりますが、検討中のものを含め、当日のラフなスケジュールは次の通りです。
尚、このイベントに関することで具体的なご希望、ご提案、アイデアがありましたら、メール等で是非とも早めにお声をお掛けください。経鷲会ホームページにもその都度、内容を発表していきますのでチェックをお願いします。
2008年11月15日(土)のスケジュール
| 13:00 | 経鷲会代議員会・総会 |
| 13:30 | 記念講演会、シンポジウムなど検討中。 * 学長、ピタウ先生、歴代学部長〜「大学の歴史、存在価値を語る」 *なつかしい先生方のアンコール講義 *ソフィアン経営者10人のトークなど |
| 16:30 | 祝賀懇親会 |
